去年は“オウムガイ”だったけど今年は“金時計”


つまずいた際に肩をぶつけて、 そこそこ痛いけど動かせるなぁ。。肉ばなれかな、、骨にひびとかかなぁ。。。 と様子をみてたのだけど、痛みの芯みたいなのがあるので受診したら"骨折"だった。 幸い、骨片が動くことなく通常の位置におさまっているため、無理な動きは控えなるべく固定ということで全治3週間。 もし骨がずれていたら手術が必要だったらしい。

写真の石は骨折前夜に身につけられるよう加工していたフェナカイト。 欠けた私自身の骨片のようにもみえてくる。。。 描き降ろしオラクルで、かなりやりきった感があり 前回以上に不思議な一致なども沢山で、 見る方によっては全体のプロセスでのエネルギー感などをキャッチされてたり、 自分でもぼんやりながらもそんな自覚もありました。 たくさんの偶然の一致、多くの気づき、 アミュレットとしての意味もあるそれを、しっかり受け取っていただけただろうか。 利き腕の骨折という重要そうなデトックスとともに、 冬至〜クリスマス〜日蝕〜新年を行きます。 占星術的には現在ポイントとなっている土星に「構造やしくみ」「人体では骨」の意味があり、骨の不調もけっこう目立つようです。(るしえる氏談)

骨折あたりから「金時計」がにわかに欲しくなってきて、安静をよいことに探しまくっていました。 さきほど、コレ☆!!!と思うものをめでたくポチッと☆いたしました。 (上の写真はイメージです) 「18金無垢ってこんなんでいいのん???」と思う " お金って、価値って何?? " の世界がここにも広がっていました。

昨年は年越しの頃に、"オウムガイ"が欲しくて欲しくてたまらなくなり、 探しまくって入手していました。 オウムガイについては後にアンテナ全開の友人が「オウムガイはハトホルの宇宙船なの☆」と格別のキュートさで耳打ちするように教えてくれたのですが、 今年の " 金時計 " は どんな秘密とともにやって来るのでしょうか☆